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岡山・倉敷のオフィスで電池錠 電池式をご検討中の方へ

  • 2024.02.03
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電池錠とは?

錠前の種類には、物理キーを用いて解施錠する一般錠や電気で動く電気錠などがありその中でも電池で動く錠前を電池錠といいます。

電池錠の魅力は何といっても配線不要であること。
配線を意識せずに、高い性能を持った錠前を設置できることは電池錠の魅力の一つです。合わせて停電時の心配もありません。

オフィスの鍵関係で多いお悩み

・鍵の管理を楽にしたい
オフィスの場合は、規模に応じて鍵は何種類にも増えます、従業員が多いければさらに管理には手間がかかります。

紛失や盗難があれば、新たに作り直すといった対策も必要になってきます。

・セキュリティ面を強化したい
キーボックスでの鍵を保管、管理していらっしゃる会社も多いです。しかし、暗証番号やキーを入手すれば、誰でも容易に開けられるという弱点がありあす。

場合によっては、部外者に鍵を盗まれる可能性があります。

電池錠だと手ぶらで「施錠・解錠」ができる

電池錠にすれば、何も持ち歩く事なく施錠・開錠を行う事が可能です。

オフィスの場合は、規模に応じて鍵は何種類にも増えますし、従業員が多ければさらにっ管理には手間がかかります。

ここからはおすすめの電池錠を紹介します。

MIWA TK5LT

カード、テンキー、メカニカルキーの3通りで開錠が可能なマルチ認証方式を採用しています。

防犯性も高くのぞき防止機能、フェイクPIN機能があり第三者の情報漏洩を防ぎます。

フェイクPIN機能の写真

設置する際のデメリット

・現状復帰ができない

TK5LTは設置の際に扉への加工が必要になるので現状復帰ができない製品です。現状復帰の必要な物件には難しいです。

・定期的な電池交換が必要

TK5LTは1日10回の開閉操作で約3年の持ちとなります。万が一電池切れになった場合でも非常用電源端子に電池を接続して電源供給か可能な設計ですが定期的な交換が必要になります。

非常用バッテリー給電端子のイメージ

オフィスの鍵管理を楽にするなら電池錠がおすすめです

オフィスの鍵を複数人で管理するのは手間がかかりますし、苦労が多いです。

鍵の紛失も、盗難の心配が常につきものです。

その点、電池錠に変えれば通常の鍵にありがちな様々な不便を改善できるうえ、管理も楽になります。

見積・ご相談は無料で受けたまりますのでお気軽にお問合せ下さい。

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